高田真里総領事が「広島県産酒類商談会」に出席しました
令和7年11月17日
11月13日、広島国税局主催の「広島県産酒類商談会」が重慶で開催され、髙田真里総領事が挨拶を行いました。
髙田総領事は、昨年に続き重慶で広島県産酒類の商談会が開催され、日本酒の海外に於ける普及・啓発に繋がる取組が中国の内陸部で継続して行われていることは喜ばしいと述べ、参加者の日本酒に対する理解がより一層深まることへの期待を示しました。また、酒のほか、広島県の自然、食、観光の魅力を紹介しつつ、来年は重慶市と広島市は友好都市提携40周年であり、色々な交流活動が展開されるところ、交流活動へ参加したり、広島市を訪問してほしいと述べました。
広島県産酒類商談会では、広島県等から藤井酒造株式会社、白牡丹酒造株式会社、Sake RDが参加し、日本酒、焼酎、梅酒、果実酒などのプロモーションが行われた他、参加した酒類販売店、日本食レストランなど100名以上の現地バイヤーとの間で商談が行われました。

髙田総領事は、昨年に続き重慶で広島県産酒類の商談会が開催され、日本酒の海外に於ける普及・啓発に繋がる取組が中国の内陸部で継続して行われていることは喜ばしいと述べ、参加者の日本酒に対する理解がより一層深まることへの期待を示しました。また、酒のほか、広島県の自然、食、観光の魅力を紹介しつつ、来年は重慶市と広島市は友好都市提携40周年であり、色々な交流活動が展開されるところ、交流活動へ参加したり、広島市を訪問してほしいと述べました。
広島県産酒類商談会では、広島県等から藤井酒造株式会社、白牡丹酒造株式会社、Sake RDが参加し、日本酒、焼酎、梅酒、果実酒などのプロモーションが行われた他、参加した酒類販売店、日本食レストランなど100名以上の現地バイヤーとの間で商談が行われました。

