重慶市で鹿児島陶芸体験サロンを開催しました
令和8年5月14日
4月23日午後、当館は重慶青山SQUAREとの共催で、「鹿児島陶芸体験サロン」を当館広報文化ロビーにて開催し、高垣了士総領事代理が出席・挨拶しました。日本文化愛好者や陶芸愛好家など計25名がイベントに参加しました。
イベントでは、日本公益社団法人鹿児島県特産品協会事務局の津田知久事務局長が挨拶を述べ、同協会上海代表所のスタッフが鹿児島県の風土や文化を紹介しました。
その後、鹿児島県薩摩焼陶芸家の荒木秀樹氏(苗代川焼十五代「玉明山」)より、鹿児島県の伝統工芸品である薩摩焼について詳しい解説をしていただき、薩摩焼の陶芸体験を通じてその魅力を参加者に直接体感してもらいました。
イベントの最後には、薩摩焼の茶器で淹れたお茶と鹿児島県のお菓子が参加者へ振る舞われました。

イベントでは、日本公益社団法人鹿児島県特産品協会事務局の津田知久事務局長が挨拶を述べ、同協会上海代表所のスタッフが鹿児島県の風土や文化を紹介しました。
その後、鹿児島県薩摩焼陶芸家の荒木秀樹氏(苗代川焼十五代「玉明山」)より、鹿児島県の伝統工芸品である薩摩焼について詳しい解説をしていただき、薩摩焼の陶芸体験を通じてその魅力を参加者に直接体感してもらいました。
イベントの最後には、薩摩焼の茶器で淹れたお茶と鹿児島県のお菓子が参加者へ振る舞われました。

